
プラクティスプラクティス ザ・セラム
そろそろごまかしのハリじゃない、ホンモノのハリを手に入れませんか。
若かりし頃のハリ肌を取り戻すための第一歩。
エクオール配合導入美容液「ザ・セラム」誕生。
通常価格
30mL4,950円(税込)









そろそろごまかしのハリじゃない、ホンモノのハリを手に入れませんか。
若かりし頃のハリ肌を取り戻すための第一歩。
エクオール配合導入美容液「ザ・セラム」誕生。
通常価格
30mL4,950円(税込)


美容成分エクオールと天然のマイクロニードルが貴方の肌を更に鍛えあげる。
分子量の大きいエクオールは、そのまま肌へ塗布してもなかなか浸透しづらく、肌表面上の変化は十分に望めるものの、根本的な肌深部*の改善には不向きと言われてきました。
しかし、この天然のマイクロニードル「ECスピキュール」と合わせることで、肌内部への浸透*をサポートすることが期待されます。
*角質層まで
【研究・開発をかさね、安全性・安定性を維持しながら最大限の効果を検証】
失われた肌弾力、ハリを取り戻すために必要な根本的な「肌を鍛える力」に着目、安全性・安定性の高い純国産の天然マイクロニードルコスメとして、繊細な日本人の肌に合わせた処方テストを繰り返し開発された導入美容液です。
プラクティスプラクティス ザ・セラムの中には、毛穴より微細な天然マイクロニードル「ECスピキュール」が1本あたり約135,000本*¹1回使用分わずか0.5mLの中に約2,250本*²が含有されています。
*¹製品30mLあたりのおおよその目安本数
*²1回使用量0.5mLあたりのおおよその目安本数
プラクティスプラクティス ザ・セラムは、失われた肌弾力、ハリを取り戻すために必要な「肌を鍛える力」に着目、
純国産のマイクロニードルコスメとして、繊細な日本人の肌に合わせた処方テストを繰り返しながら開発された導入美容液です。
むやみにスピキュールの配合量を増やすことなく、独特のチクチク感を最小限に抑えながらも安定した浸透作用*³を得られるよう処方設計されています。
*³角質層まで
【もう一つの魅力的な相乗効果成分“プラセンタ”と“コラーゲン”】
ザ・セラムには、シンプルにもう2つの美容成分を配合しています。エクオールだけではなく、マイクロニードル導入美容液の作用目的として高い作用効果が期待できる「プラセンタ」と「コラーゲン」。
プラセンタは、肌の細胞再形成に不可欠な成長因子やアミノ酸を各種多く持っているため、肌のハリや弾力を司る線維芽細胞の増殖、コラーゲンやエラスチンの生成を促す作用が期待されます。また、コラーゲンは角質細胞間の水分蒸散を防ぎ、維持してくれるため紫外線からの外的ダメージから保護してくれる働きも期待されます。
【ご使用方法】

洗顔後、タオルで水気を拭き取った直後の素肌に適量(1~2プッシュ)塗布してください。
塗布する際は、こすらないよう手のひらを使いお顔全体をやさしく包み込み押し込むように塗ってください。
基本毎晩ご使用いただける製品ですが、はじめてマイクロニードル美容液をお使いになられる方や独特の刺激感にすぐに慣れない方は、お肌が慣れてくるまでの間は3日に1回程度の使用頻度で調整ください。
夜洗顔→ザ・セラム(導入美容液)→化粧水→クリームの順にお使いいただくことで、マイクロニードルの美容微細が角層のすみずみまで通り道を作り出すことで、その後の美容成分の浸透をサポートします。
【ザ・セラム ご使用上の注意】
ロ ザ・セラムは天然マイクロニードル成分「スピキュール」が配合されています。
ロ ザ・セラムはご使用時に独特のチクチク感を伴います。お肌が慣れてくるまでは少量を、夜ご就寝前にお使いください。
ロ ザ・セラムのご使用時に感じられるチクチク感は、処方されている成分特性によるもので副作用ではありません。
ロ 美容デバイス、美顔器、および高濃度ビタミンC、高濃度レチノール、ピーリング成分が配合された化粧品との併用は、予期せぬ肌への刺激が加わることがあるのでお控えください。
ロ ケミカルピーリングやレーザー治療など、皮膚科、美容皮膚科等での施術後は皮膚が刺激を受けた状態ですので、皮膚の回復を十分に待ってからご使用を再開ください。
そのままお使いいただくと症状を悪化させることがありますので、専門医などにご相談されることをおすすめします。
口 夜のご使用時、就寝中は肌が一時的に刺激を受けている状態となりますので、翌朝洗顔後、日中外出される際は、紫外線対策として必ず日やけ止めをご使用ください。
口 悪化を避けるため、お肌の炎症している箇所や傷口、粘膜周辺は避けてご使用ください。
ロ ザ・セラムはご使用時の体調、肌のコンディションなどで使用感が変わる場合がございます。塗布後、著しい刺激や赤みなどが発生した場合は、一度ご使用を中断し最寄りの皮膚科専門医にご相談ください。



